検査。
書くことでもないのですが。
この1週間で、2度ほど採血しました。
左腕の血管に2度・・・。
それで、採血したところが黄色くなるのは、なんでだろう。
アルコールで消毒したからなのかなぁ。
黄色っていうのが、変な感じです。
うむ
札幌ペンテコステ教会HP管理人のブログ。
書くことでもないのですが。
この1週間で、2度ほど採血しました。
左腕の血管に2度・・・。
それで、採血したところが黄色くなるのは、なんでだろう。
アルコールで消毒したからなのかなぁ。
黄色っていうのが、変な感じです。
うむ
札幌市内の公共交通機関で利用できる、
敬老優待乗車証というものがある。
敬老パス、と書いたほうが分かりやすいでしょうか。
(※札幌だと共通ウィズユーカード、関西だとスルット関西みたいなものです。)
先日、また落し物を拾った。
敬老優待乗車証で、残額が8000円以上あるものでした。
地下鉄近くだったこともあり、地下鉄の窓口に持っていった。
落とし主なんてわからないんだろうなーと。
落とし主なんて現れないんだろうなーと。
そんな気持ちで、でも私が持っていてもどうにもならないので、
”とりあえず”の気持ちで届けました。
結論から言うと、落とし主に届くそうです!!
敬老優待乗車証は番号が控えられているらしく、
誰が落としたのかすぐにわかるらしい。
その後のことはわかりませんが、
持ち主に届いているといいな♪♪
そして・・・番号を控えてあるなんて、札幌市もなかなかやりますなー。
悪いことできないなー!!(笑)
End of the Spear
・・・という映画を見た。
いつ見たかというと、しばらく日誌を更新していなかった時です。
今月の上旬ぐらいかな?!
日本ではまだ発売されてません。発売する予定もなさそう。
なのでアメリカのamazonで購入しました。
届くまで1ヶ月待ち、DVDの規格も違って焦ったけど・・・。
何とか調整して見ました。
End of the Spear
エクアドルでの宣教師の実話に基づいた映画です。
福音を伝えに行った5人の宣教師、全員が殉教しました。
槍で胸を突き刺されての、殉教・・・。
宣教師達は銃を持っていました。
でも彼らは使わなかった。
物語は殉教した宣教師の息子さんが主人公なのかなー?!
回想シーンが多いです。
映画の結末を書くのは控えますが、色々と考えさせられる映画でした。
宣教に旅立つ前、宣教師の息子さん(当時8歳)が、
父親にこう語りかけます。
(息子)
If the Waodani attack...will you defend yourself?
Will you use your guns?
(父親)
Son,we can't shoot the Waodani.
They're not ready for heaven.
We are.
簡単に訳すと、
もしワオダニ族が攻撃してきたら、どうするの?
銃は使うよね?
息子よ、私たちはワオダニ族は撃てないよ。
彼らは天国に行く準備ができていないんだ。
私たちはできているけど。
・・・という感じになるのかな。
この息子は、のちに宣教師となる。
そしてエクアドルに行き、父親を殺した相手にも出会う。
・・・!!
興味のある方は、是非見て下さい♪
銃を持っていたのに、撃たなかった。
自分の命よりも、福音を伝えたいという思いがあった。
皆がそうであるべきなのかもしれないけど、宣教師魂を感じた。
「ゆるす」ことの大きさも。