結婚式。
夕方頃、携帯が鳴る。
・・・結婚式のお誘いでした。
新郎&新婦どちらも知り合いです。
新婦なんて、その子が中2ぐらいからの知り合いで・・・。
といっても、僕の10個下ですけど。笑
19歳で結婚かぁ。早いなぁ。
おめでたい!!
札幌ペンテコステ教会HP管理人のブログ。
夕方頃、携帯が鳴る。
・・・結婚式のお誘いでした。
新郎&新婦どちらも知り合いです。
新婦なんて、その子が中2ぐらいからの知り合いで・・・。
といっても、僕の10個下ですけど。笑
19歳で結婚かぁ。早いなぁ。
おめでたい!!
写真データを整理していたら、懐かしいのを発見。
安芸の宮島!!(広島県)
厳島神社の大鳥居です。
(教会のHPなのにスミマセン。。。)
基本的にいつも一人旅がメインなので、
自分が写った写真はあまりありません。
しかーし!!
そこで出会った東北の方と写真を撮りあっこしたんです。
「写真撮ってください。」
「はい。」
「ありがとうございます。写真、撮りますか?」
「じゃーお願いします。」
・・・観光地でよく見かける光景だと思います。
東北の方でした。宮城だったかな・・・秋田だったかな。
もう7年ほど前なので正確に覚えてませんが。
その方とはその場限りの出会いでしたが、
今回の地震、大丈夫だったのかなー。
なんかふと、気になりました。
旧約聖書の後半にアモス書という預言書があります。
その名の通り、アモスという預言者が書きました。
余談ですが・・・。
旧約聖書の後半にはありますが、イザヤより前に活躍してます。
聖書って時代の流れ順にまとめられてるわけではないのです^^
(マニアックでスミマセン。。。)
それで、アモスです。
アモス書の中でアモスがこんなことを語っています。
アモスはアマツヤに答えて言った。「私は預言者ではなかった。預言者の仲間でもなかった。私は牧者であり、いちじく桑の木を栽培していた。ところが、主は群れを追っていた私をとり、主は私に仰せられた。『行って、わたしの民イスラエルに預言せよ』と。
アモス書7章14~15節
アモスは預言者ではなかったが、神様に預言者として選ばれた。
神様に直接選ばれた。直接語りかけられた。「預言せよ」と。
時代は移って、新約聖書時代。
パウロはその手紙(新約聖書)の最初に、
神の福音のために選び分けられ、
使徒として召されたキリスト・イエスのしもべパウロ、
ローマ人への手紙1章1節
神の福音のために、神様に選ばれた。つまり召された。
私たち自身には、どんな働きが用意されているのだろう。
こうやってハッキリと語られるといいんだけどなーヽ(´ー`)ノ
自分の思いではなく、神様の思いがわかればいいですよねぇ。
自分の思いを握りすぎずに。